認証、Stripe課金、メール、i18n、管理コンソールを備えた、TanStack StartとCloudflare WorkersによるエッジネイティブなSaaSスターターです。
mickasmt/next-saas-stripe-starter
認証、組織管理、Stripe課金、管理画面、ドキュメント、ブログ、変更履歴を備え、各機能を切り替えられるオープンソースのモジュール型Next.js SaaSスターター。
- スター
- 3,012
- フォーク
- 641
- 未解決の Issue
- 0
- 最終コミット
- 先月
これは何?
サブスクリプション型のWebサービスを開発するための、すぐに使える土台を提供します。Better Authを使ったGoogleログイン、組織管理、顧客ポータルとwebhookを備えたStripe Checkout、ユーザー管理用の管理画面に対応しています。ドキュメント、ブログ、変更履歴の各コンテンツページは、FumadocsとMDXで構成されています。
機能モジュールを中心に設計されています。各モジュールはconfig/features.tsのフラグで管理され、無効にすると、関連ルートは404を返し、リンクは非表示になり、エンドポイントへのアクセスは拒否されます。依存関係や必須サービスの環境変数が不足している場合も、モジュールは無効のままです。pnpm modules:pruneコマンドを実行すると不要なモジュールを削除できます。--yesを指定しない場合は、削除対象が表示されるだけです。
Next.js 16のApp Router、Drizzle ORM経由で利用するNeon Postgres、Tailwind CSS v4、shadcn/ui、Base UIを採用しています。TypeScript、Zodによるバリデーション、server actionsも全体で使用しています。
主な機能
- 01Better AuthによるGoogleログインと組織管理
- 02サブスクリプション向けのStripe Checkout、顧客ポータル、webhook
- 03プラットフォームのユーザー管理用管理画面
- 04MDXで記述されたドキュメント、ブログ、変更履歴
- 05切り替えや専用コマンドでの削除に対応した機能モジュール
ユースケース
- Next.jsでサブスクリプション型SaaSを新規に立ち上げる
- Better Auth、Drizzle、Stripeを1つのアプリで組み合わせる方法を学ぶ
- アプリとあわせてドキュメントや変更履歴も必要なプロダクトを構築する
クイックスタート
- 1
スターターテンプレートからプロジェクトを作成する
npx create-next-app my-saas --example "https://github.com/mickasmt/next-saas-stripe-starter" - 2
プロジェクトフォルダーに移動して依存関係をインストールする(その後、.env.example を .env.local にコピーし、必要な値を入力する)
cd my-saas && pnpm install - 3
データベースのマイグレーションを適用する
pnpm db:migrate - 4
開発サーバーを起動する
pnpm dev
使う前に知っておきたいこと
- Neon Postgres、Stripe、Google OAuth など、必要なサービスを設定するまで、各モジュールは無効のままです。
- チームへの招待、席数ベースの課金、オンボーディング、トランザクションメールはこのリポジトリには含まれておらず、有料の Pro バージョンでのみ利用できます。
収録されている特集
トピック
よくある質問
- next-saas-stripe-starter とは?
- 認証、組織管理、Stripe課金、管理画面、ドキュメント、ブログ、変更履歴を備え、各機能を切り替えられるオープンソースのモジュール型Next.js SaaSスターター。 サブスクリプション型のWebサービスを開発するための、すぐに使える土台を提供します。Better Authを使ったGoogleログイン、組織管理、顧客ポータルとwebhookを備えたStripe Checkout、ユーザー管理用の管理画面に対応しています。ドキュメント、ブログ、変更履歴の各コンテンツページは、FumadocsとMDXで構成されています。
- next-saas-stripe-starter は無料で使えますか?ライセンスは?
- next-saas-stripe-starter は MIT ライセンスのオープンソースです。商用製品で使う前にライセンス条件を確認してください。
- next-saas-stripe-starter は今もメンテナンスされていますか?
- 半年以内に更新あり。next-saas-stripe-starter の最終コミットは 2026年9月28日 です。
- next-saas-stripe-starter は何に使えますか?
- Next.jsでサブスクリプション型SaaSを新規に立ち上げる Better Auth、Drizzle、Stripeを1つのアプリで組み合わせる方法を学ぶ アプリとあわせてドキュメントや変更履歴も必要なプロダクトを構築する
- next-saas-stripe-starter のインストール方法は?
- スターターテンプレートからプロジェクトを作成する: npx create-next-app my-saas --example "https://github.com/mickasmt/next-saas-stripe-starter" プロジェクトフォルダーに移動して依存関係をインストールする(その後、.env.example を .env.local にコピーし、必要な値を入力する): cd my-saas && pnpm install データベースのマイグレーションを適用する: pnpm db:migrate 開発サーバーを起動する: pnpm dev
- next-saas-stripe-starter はどこで入手できますか?
- ソースコードとインストール手順は GitHub にあります:https://github.com/mickasmt/next-saas-stripe-starter
概要はプロジェクトの README をもとに AI が生成しています。GitHub の数値は毎日更新されます。
関連プロジェクト
React 19、tRPC、Drizzle ORM、Better Auth、Stripe、Cloudflare Workersを使ったフルスタックSaaS向けスターターモノレポ。
Trelloの代替として使える、ボードとカードで管理するオープンソースのセルフホスト対応プロジェクト管理アプリ。
React、TypeScript、Firebase、Stripeを基盤に、認証、課金、チーム管理、i18nを備えたオープンソースのSaaSスターター。
ブランド付きリンク、独自ドメイン、QRコード、クリック・リード・売上のトラッキングに対応したオープンソースのURL短縮サービス。
Clerk認証、マルチテナント、RBAC、i18n、Drizzle ORM、Tailwind CSSを備えたオープンソースのNext.js SaaSスターター。