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slugylink

slugylink/slugy

ブランド付きリンク、独自ドメイン、QRコード、クリック・リード・売上のトラッキングに対応したオープンソースのURL短縮サービス。

代替できる製品:BitlyDub.co

スター
95
フォーク
15
未解決の Issue
2
最終コミット
26 日前

これは何?

Slugyは、Next.jsとTypeScriptで構築されたセルフホスト型のURL短縮・リンク管理アプリです。任意のスラッグを使った短縮リンクを作成でき、有効期限やパスワード保護も設定できます。また、独自ドメインを接続してブランド付きリンクを利用できます。

クリック数の計測に加え、短縮リンク経由の登録を追跡(Proプラン)したり、クリックからShopifyの注文までを紐付けたりできます(Growthプラン)。QRコードの生成、プロフィール用リンクページ、現在開いているページのリンクを短縮できるブラウザー拡張機能も備えています。

技術スタックにはNeon PostgresとPrisma、Upstash Redis、バックグラウンドジョブ用のInngest、分析用のTinybird、メール送信用のResend、請求管理用のPolarを採用し、サインインにはBetter Authを使用しています。Vercelでのデプロイを想定しており、MITライセンスで公開されています。

主な機能

  • 01任意のスラッグ、有効期限、パスワード保護を設定できる短縮リンク
  • 02ブランド付きリンク向けの独自ドメイン対応
  • 03QRコードの生成とカスタマイズ
  • 04参照元、国、デバイス別のクリック分析
  • 05リードとShopifyの売上を、流入元となったリンクに紐付け
  • 06プロフィール用リンクページとブラウザー拡張機能

ユースケース

  • どのキャンペーンが登録や売上につながったかを追跡したいマーケティングチーム
  • 自社ドメインで短縮リンクを使いたい企業
  • Next.js製のリンク短縮サービスをセルフホストしたい開発者

クイックスタート

  1. 1

    リポジトリをクローンして依存関係をインストールします

    git clone https://github.com/slugylink/slugy.git && cd slugy && npm install
  2. 2

    環境変数ファイルのサンプルをコピーし、DATABASE_URLやBETTER_AUTH_SECRETなどの必須変数を設定します

    cp .env.example .env.local
  3. 3

    Prismaクライアントを生成し、データベーススキーマを反映します

    npx prisma generate && npm run db:push
  4. 4

    ローカル開発サーバーを起動し、http://localhost:3000を開きます

    npm run dev

使う前に知っておきたいこと

  • 完全に動作させるには、PostgresデータベースとUpstash Redisアカウントが必要です。
  • セルフホスティングは、ワンコマンドで完了する本番環境へのデプロイには対応していません。docker-composeは開発専用です。

収録されている特集

トピック

よくある質問

slugy とは?
ブランド付きリンク、独自ドメイン、QRコード、クリック・リード・売上のトラッキングに対応したオープンソースのURL短縮サービス。 Slugyは、Next.jsとTypeScriptで構築されたセルフホスト型のURL短縮・リンク管理アプリです。任意のスラッグを使った短縮リンクを作成でき、有効期限やパスワード保護も設定できます。また、独自ドメインを接続してブランド付きリンクを利用できます。
slugy は無料で使えますか?ライセンスは?
slugy は MIT ライセンスのオープンソースです。商用製品で使う前にライセンス条件を確認してください。
slugy は今もメンテナンスされていますか?
活発にメンテナンス中。slugy の最終コミットは 2026年10月12日 です。
slugy は何に使えますか?
どのキャンペーンが登録や売上につながったかを追跡したいマーケティングチーム 自社ドメインで短縮リンクを使いたい企業 Next.js製のリンク短縮サービスをセルフホストしたい開発者
slugy のインストール方法は?
リポジトリをクローンして依存関係をインストールします: git clone https://github.com/slugylink/slugy.git && cd slugy && npm install 環境変数ファイルのサンプルをコピーし、DATABASE_URLやBETTER_AUTH_SECRETなどの必須変数を設定します: cp .env.example .env.local Prismaクライアントを生成し、データベーススキーマを反映します: npx prisma generate && npm run db:push ローカル開発サーバーを起動し、http://localhost:3000を開きます: npm run dev
slugy はどこで入手できますか?
ソースコードとインストール手順は GitHub にあります:https://github.com/slugylink/slugy

概要はプロジェクトの README をもとに AI が生成しています。GitHub の数値は毎日更新されます。

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